| 【推せん文】 |
|
|
| るすばん |
名 取・下増田 斎 藤 和 橙
|
|
| |
| 【とびら詩】 |
|
| セミの一日 |
気仙沼・大 谷 佐 藤 佑 磨
|
|
| |
| 【自分を見つめて】 |
|
| 和紙を作って考えたこと
「ふつう」ってどんなの?
声のいらないおうえんだん
目ひょう
心を自由に
チャレンジ
ちょっとのゆう気
東日本大しんさいについて
「つり」から思うこと
ひいおばあちゃんとせんそうとぼく |
伊 具・舘矢間 菅 原 瑞 貴
柴 田・船 岡 大 竹 晴
仙台・上杉山通 男 庭 葵 月
仙 台・西 山 伊 沢 英 士
大 崎・古川四 相 馬 一 天
登 米・佐 沼 千 葉 心 遥
石 巻・桃 生 高 橋 希 歩
東松島・矢本西 島 村 優 心
気仙沼・松 岩 小野寺 真 生
栗 原・志波姫 小 湊 創 |
|
| |
| 【旅行・地いきのよさ】 |
|
ぼくはたんけん家
熊野岳に登ったよ!
最後の記念旅行
ぼくのビックリかんづめ体けん
職人さんの目 |
気仙沼・九 条 吉 田 直 於
白 石・白石二 市 川 紗 椰
柴 田・船 岡 一 條 夏 向
気仙沼・月 立 村 野 耀
塩 竈・第 三 高 橋 詩 |
|
| |
| 【家族のこと】 |
|
進め! しいちゃん!
ぼくのじいちゃんは漁師
いっしょ
わたしだって お姉ちゃんになれるもん
心があたたまる
おねえちゃんになったよ
空からぼくを見ていてね
「るい」が、いなくなった
小学校で待ってるよ |
白 石・大 平 及 川 湊 都
角 田・北 郷 塚 目 開 士
岩 沼・岩沼西 山 内 隼 翔
名 取・増 田 佐々木 咲
仙 台・田 子 引 地 禾 子
黒 川・吉 岡 吉 田 穂 花
栗 原・築 館 千 葉 悠 翔
栗 原・栗駒南 小野寺 凌 大
石 巻・須 江 田 村 優 多 |
|
| |
| 【生き物・かんさつ】 |
|
わくわく親子昆虫教室
夏のにわでむねがチクリ
大すきなホヤからみ来を切り開け
カブト虫を育てたこと
カナヘビとぼく
カマキリとぼく
ぼくのししょう
子牛がうまれたよ
ねこをかいたい |
柴 田・大河原 阿 部 永 治
岩 沼・岩沼南 佐々木 朱 莉
名取・那智が丘 佐々木 春 陽
黒 川・鶴 巣 門 間 那 都
加 美・宮 崎 太 田 琉輝空
大 崎・古川二 鈴 木 立 志
加 美・広 原 佐々木 悠士朗
栗 原・瀬 峰 細 川 惺 麻
石 巻・鹿 妻 菅 瑞 葵 |
|
| |
| 【詩】 |
|
|
きれいな川
心のパレット
夏の終わり
ピアノとわたし
おんせん
ささえ合う地きゅうの人
夏の音
はじめまして剣道の試合
一、二、三、えいっ
どんぐりレース
学校のぼく
夜空のパレット
ずっと ずっと大すきだよ
何してる
ぼくが走る理由 |
柴 田・川 崎 高 山 珠 璃
亘 理・亘 理 山 川 芽 生
名 取・愛 島 谷 口 智 代
宮 城・利府二 千 葉 優 月
石 巻・二 俣 後 藤 結 愛
宮 城・汐 見 日 野 真 愛
東松島・矢本東 杉 山 桃 百
宮 城・松島一 畠 山 すみれ
登 米・豊 里 佐 藤 紗 和
仙 台・長 町 刈 谷 航 大
石 巻・和 渕 遠 藤 悠 真
大 崎・古川一 鈴 木 花
仙 台・大野田 宮 田 あすか
東松島・鳴瀬桜華 佐々木 柚
気仙沼・九 条 小 山 統 吏 |
|
|
|
▽ カット 多賀城市立天真小学校児童
仙台市立将監小学校児童
仙台市立蒲町小学校児童 |
|
|
|